建設業界の時勢にあった動向・ニーズをきめ細かく把握し、お客様並びに保有人材の情報を的確に理解し、最適なご提案を行います。

有料職業紹介事業

建設業全体において、施工監理者が不足している今だからこそ、明日の建設業を支える人材を獲得することが重要です。その一翼をサポートします。

  • マッチング精度が高い
    当社の得意分野である建設業派遣で集める人材をキャリアアップさせることで、お客様のニーズへのマッチング精度を飛躍的にUP
  • 建設業に特化
    建設業派遣を活かし、工事管理業務・工務関係資料作成業務・調査設計積算業務などに通じた人材をあっせん
  • 安心のコンプライアンス
    人材紹介事業の公共性、社会的責任の重要性を自覚し、法令遵守を徹底するとともに商業倫理、社会的良識に基づいた事業運営を行う
職業紹介事業について

職業紹介事業について職業紹介とは、厚生労働大臣の許可を得て、求人及び求職の申込みを受け、求人者と求職者との間における雇用関係の成立をあっせんするサービスのことをいい、一般的に「人材紹介」と呼ばれています。

有料職業紹介許可 12-ユ-300571

有料職業紹介とは

有料職業紹介とは、労働者を求める企業(求人者)と求職者との仲介を行って、求人者・求職者間で雇用契約が成立した際に、求人者が紹介企業に紹介手数料を支払うシステムのことで、求人者は、有料職業紹介によって人材を紹介してもらうと、その人が受け取る予定の年収(※1)から算出された(※2)金額を手数料として支払います。

※1 この場合の年収は、理論年収(想定年収)のことで「採用された人が1年を通して働いた場合、いくらの収入を得るか」を推定した金額を指します。一般的なところでは「月給×12カ月×賞与1年分(平均的な成績の社員が満額をもらった場合)」と考えます。
※2 この場合の算出される割合は、職業紹介事業許可申請の際に届け出た割合のことで、以下の手数料表に記載されています。

手数料表
労働者派遣と職業紹介の違い
労働者派遣との違いは、企業と求職者との間における雇用関係にあり、人材派遣では、雇用契約は求職者と派遣元(企業)で結ばれますが、職業紹介では、雇用契約は求職者と求人企業で結ばれます。
職業紹介のメリット

職業紹介は、一般公募による採用活動において煩雑な作業である募集活動・スクリーニングに関する業務を代行するサービスで、求人企業側にはあらかじめ厳選した人材を紹介するため、募集・採用などに係る手間、コストを省くことができます。

ご利用の流れ

  1. お問合せ

    まずは弊社にお問合せください

  2. ヒアリング

    貴社の採用要件をアドバイザーが丁寧にヒアリング

  3. ご紹介

    貴社の採用要件にぴったりの候補者様を探し、ご紹介します

  4. 面接

    候補者様との日程を調整し、面接を実施

  5. 採用決定

    採用条件の交渉や、入社時期の調整など採用までをフォローします